秋葉原風俗が最強な理由は体験談で!

 >  > どこか見覚えがあった風俗嬢

どこか見覚えがあった風俗嬢

先日ピンサロへ行ったら店の中にタッチパネルがあり女の子が一目でわかるようなシステムになっていました。かわいい子ぞろいで誰を指名していいのか分かりませんでした。ボーイから「どんな子がタイプですか?」と聞かれたため「巨乳の子と遊びたい」と言ったら二人の風俗嬢を勧められました。その中の一人に見覚えがあったため(どこで見たかは全然覚えていなかったのですが)その風俗嬢を指名しました。ところがその子が席に来ても全然思い出せずプレイが始まりました。特に特徴のあるフェラでもなかったし、話していても特に思い出すということはありませんでした。誰だろうと思っているうちに出されてしまったのですが、そのあとの会話でようやくその子が前に追っかけをしていた(と言ってもイベントで何度か会う仲の)コスプレイヤーと合わせをやる子だということにず来ました。特に知り合いでもなかったためそのことは話さなかったのですが、プレイに集中しなかったためかなり損した気分でした。

風俗嬢とお互いケダモノになれるプレイ

瞼をピクピクさせながら感じる風俗嬢、ストッキングに包まれた尻は今にも膨れ上がりそうなボリュームだ。ティーシャツをめくり上げると半分見えかかったオッパイが明らかに俺を誘っている。お互いの乳首を貪るように舐め始めると、なんだか時間が止まったような気になる。舐めやすいようにオッパイの位置を微調整してくれる風俗嬢、彼女のおかげで乳首を見失わずに済んでいる。椅子に座らされてのフェラタイム、右手で玉を握りつぶされ、左手で竿の根元を思いっきり締め付けられる。思わず仰け反り天井を見つめながら咆哮するほど気持ち良さ。こちらが完全にイっているというのに、嬢はサディスティックな微笑みを浮かべたまま、手の動きを止めようとしない。スペルマを胸に受けた嬢は、そのまま俺に馬乗りになり、まるで下半身を溶け合わせるかのような素股を開始する。2人はまさにケダモノ、何か失ったものを求め合うように腰を振り続ける。数分後には本日、2度目となる射精。まるでエロに目覚めたばかりの高校生のような気分でこの日のプレイは終了した。

[ 2015-05-11 ]

カテゴリ: 風俗体験談

フリーエリア

カテゴリー

月別アーカイブ